睡眠前のAudible(オーディブル)スリープタイマー『寝れない時の聞く読書』

audible


寝る前に本の朗読を聞いて、
そのまま寝落ちしても大丈夫な機能ってあるの?


あります。
それはAudible(オーディブル)スリープタイマー機能です。


ものすごく簡単にかつとても便利に使うことができます。



Audible(オーディブル)を使っている人であれば、ぜひ有効活用してください!



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1.睡眠前の『Audibleスリープタイマー』


①Audibleスリープタイマー機能の紹介

Audible(オーディブル)にはスリープタイマー機能が付いています。

スリープタイマー機能とは
最初に設定した時間になると
Audible(オーディブル)で再生されていた朗読がストップする機能です。

スリープタイマー機能

設定時間
5分
10分
15分
30分
45分
60分
90分
120分
章の終わり
カスタマイズ(1分~23時間59分まで)


カスタマイズができるので、事実上24時間未満であれば、何分でも設定できます。


注意点

スリープタイマーが進んでいる中で、朗読を一時停止させていても、スリープタイマーはそのまま時間が進みます。



②スリープタイマーのデメリット


スリープタイマーの
メリットは想像つくから、
デメリットを知りたい


寝落ちしたタイミングで切れるわけではない

スリープタイマーと言えども、まだ設定時間が必要です。

自分が眠りにつくタイミングでピッタリ止まる機能はもうしばらく技術の発展を待つ必要がありますね…


本に夢中になると寝られない

好きな本や気になる本を聞いていると意外とその本に夢中になって寝れなくなる時があります。


音の調整は合わせてできない

スリープタイマーにあって欲しい機能の「時間が経つにつれて音が小さくなっていく機能」はついていません。

しかし、終了10秒前からのフェードアウト機能はついています。



③スリープタイマーのメリット


改めてメリットも知っておこう!


寝つきが悪い時間の有効活用

どうしても寝れない時って本当に嫌になりますよね。
その時間を有効活用できます。


「寝たいけど寝れない。けど早く寝たいからこのままいるしかない。」

そのようななんとも言えない時間を「聞く読書で」「スリープタイマー機能で」解決できます。


寝つきが良くなる

朗読を聞いていると「寝よう寝よう」とならないので、自然と眠りにつけるようになります。

結果的に、寝つきが良くなります。

これは僕の感想なので、人によっては寝つきが悪くなる人もいると思いますが、ご了承ください…



1分単位の調整が可能

スリープタイマー機能の設定できる時間がとても幅広いです。


23時間59分まで1分単位で決めれます。


フェードアウト機能がある

終了の10秒前くらいから徐々に音が小さくなるフェードアウト機能が付いています。

突然「ブツンッ」と切れず、自然と切れるので、眠りにつきそうなときに聞いていると心地よくなります。


アプリでかんたんに操作できる

操作方法がかんたんです。
アプリでワンタッチ設定ができます。



2.Audible(オーディブル)スリープタイマーの操作方法


①Audible(オーディブル)アプリで操作


アプリで朗読画面を開く⇒時計のマークをタップ



時間の設定

もとから設定されてある時間から選択することができます。



自分でカスタマイズすることもできます。



スリープタイマー開始

スリープタイマーが開始されると、朗読調整画面の上部にタイマーがセットされます。



スリープモード終了

残り10秒くらいから音が小さくなり、スリープタイマーが終了すると、このような画面になります。

もし就寝時にスリープタイマーをセットして、朝ケータイを開いたらおそらく右の写真の画面になっていると思います。



3.Audible(オーディブル)スリープタイマーまとめ

Audible(オーディブル)のスリープタイマーを使えば楽しく・スムーズに眠りにつくことできますので、ぜひ試してみてください。



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